【きみまろ師匠もびっくり】ひつまぶしの名店 @愛知

こんばんは! Tomoです。

今日も一日お疲れ様です☕

 

コロナ自粛も明け、そろそろ街のお店も再開し始めることかと思います。

そこで、今日は、私が毎年一回は訪れるうなぎの名店@愛知を紹介したいと思います。

紹介するのは、「あつた蓬莱軒」です!

👇サイトはこちら

www.houraiken.com

👇アクセスはこちら

www.bing.com

 

この「あつた蓬莱軒」ですが、創業は19世紀からとかなりの老舗です。

場所は、熱田神宮の近くにあるので、夏休みやお正月は参拝に訪れた人が多く訪れる店でもあります!

 

おすすめなのは、もちろんひつまぶしで、2,000円ほどでおなかいっぱい食べられます。

👇お勧めのひつまぶし(飯釜に入っている鰻とご飯を適量お椀に移して食べていくスタイルです!)

ウナギは、口に入れると一瞬で溶けてしまうほどの柔らかさです笑

薬味やのりがセットで提供されるので、適度に加えれば、味に飽きることがありません!

また、500円追加料金を払うことでうざくも楽しめます!

十分に酸味が効いていて、ひつまぶしの前菜として相性抜群です!

十分にウナギを楽しんだ後は、女将さんが用意してくれたお湯で、残ったうなぎとご飯でお茶漬け!

ラストの締めとして最高です🎊

 

楽しみが3回分!(^▽^)/

とてもおすすめのお店です!😊

 

注意したいのは、休日の昼は予約なしだと、15:00に行っても1時間くらい待たされます笑

(13:00とかに行ったら、2時間待ちとかざらです笑)

平日でも、お昼真っただ中だと待ち時間一時間くらいみとかないと厳しいです。。。

ですので、旅行で訪れる際は、2週間くらい前から予約を入れておくことをお勧めします!

 

それでは、今日はここまでです!

See you next time!!

【JPOP好き注目👀】avexが生んだ個性派アーティスト🎤

みなさん! こんばんは! Tomoです🐷

ニコニコ😊 今日は仕事がはかどりいい気分です。コロナ自粛もついに解禁されましたね!

これで週末が充実し、仕事にもバネができそうです!✊

さて、本日は久しぶりに(初投稿以来かも笑)お勧めのJPOPバンドに関する投稿をしていきたいと思います。

本日紹介するのは、「豚乙女」というバンドです。

www.butaotome.com

 

このバンドグループは、実は、VocalのRANKOさん以外は、すべて動物(シロクマ、ネコ、ウサギ)という設定です笑

(少しMAN WITH A MISSIONと設定は似ているかもしれません。)

その時点ですでに特徴的なグループなのですが、曲もアップテンポで、中毒性のあるものが多いです。

以下、お勧めの曲をいくつか紹介したいと思います💿

 

フルボッコ

www.youtube.com

この曲が「豚乙女」のメジャーデビューシングルであります。

メロディーとサビのアップビートが何とも癖になる良曲です!

 

・ラジカル少女

www.youtube.com

 

RANKOさんの歌い方とメロディーがマッチしている良曲です。

聴いていると自然と元気な気持ちになれます😊

 

タンポポ

www.youtube.com

この曲は、もともとDrumManiaというゲームで登場した曲です。

知名度は低いですが、ノリがよく、踊りだしたくなります笑

 

・カケラ

www.youtube.com

この曲も、もともとDrumManiaというゲームで登場した曲です。

個人的にサビがとても気に入ってます!

本日紹介したのは、私が厳選したもので、他にもいろいろと良曲はあるので、気になったらのぞいてみてください!

 

それでは今日はここまでです!

今日も見に来てくれてありがとうございました!

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それでは、

See you next time!!😊

【ヒトって怖い!】リアルを体験できる映画🎬

こんばんは! Tomoです!

昨日、某有名テレビ番組の出演者がSNSで誹謗中傷にあい、死去してしまうという悲しい出来事がありました。

昔と比べ、SNSを介していろいろな人とつながれ、情報交換を行える便利な世の中となりました。

同時に、匿名で投稿できることをいいことに、ある人物に対する根も葉もないうわさをもとに誹謗中傷を行う人も増えてきてしまいました。

それが昨日のような悲しい出来事につながってしまっていることは言うまでもないでしょう。

現実ではおとなしい人もネット上ではどこでどんなメッセージを発信しているかわからない。

人って本当に怖いです😂

さて、私はホラー映画をみることが好きなのですが、その中で人の内面の恐ろしさに焦点を当てたおもしろい映画がありました。

「ヒトコワ」という映画です。以下はドラマ版のリンクです。

hitokowa.com

 

この映画、映画といっても少し特殊で、映画内で物語がいくつかに分かれています。それぞれの物語の中で、ある人物の生活で起きた恐ろしい出来事が描かれます。

(怖い話が好きな人はわかると思いますが、「世にも奇妙な物語」とかと同じ形式です。)

私が面白いと思った点は、他のホラー映画とは違い、この映画では「リアルにおきるかもしれない怖さ」を体感できることです。

普通のホラー映画だと、【ゾンビが人間を襲ってパンデミックが起きる】、【お化けが現れて人間を脅かす】、【殺人鬼が無差別に一般市民を襲う】、【地球外生命体に侵略される】など、リアルであまり起きそうにないことが描かれることが多いです。

でも、この映画では、平凡な日常の中でヒトを介して起きる突然の悲劇を描いているので、観ていてもしかすると明日は我が身かもしれないという気分にさせられます笑

実際、昨日の件ではないですが、オンライン上でのやり取りが生む悲劇を描いたストーリーもあります。

映画や本をみる利点として、【体験したことのない世界を見ることができる】ことがあると思いますが、この映画はまさにその利点が生かされている気がします。

もちろん、ストーリー自体も楽しめるので、興味のある方はAmazonPrimeやYouTubeづてにのぞいてみてください!

 

それでは今日はここまでです!

見てくれてありがとうございました!

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明日からまた週の始まり。頑張っていきましょう!

See you next time!!🛩

奇跡の逆転満塁ホームラン⚾

こんばんは! コロナ自粛解禁が待ち遠しいTomoです。

解禁したら、週末何しようかとワクワクです。

友達とカラオケ、テニス、ダンスいろいろ選択肢があって楽しみです😊

 

さて、本日は昨日の投稿に引き続き、私の高校時代の思い出に関する投稿をしたいと思います!

私の高校では、年に1回スポーツ大会がありました。

種目は、ソフトボール、サッカー、バレー、卓球、バスケと5種目あり、各々が一つの種目を選択し、学年のクラス別に対抗戦を行うという形式でした。

私は生まれたころから球技があまり得意な方ではなく、正直球技しか行われないスポーツ大会は憂鬱でした😢(部活は陸上競技部に入っていたため、足だけは速かったです笑)

そのため、中学3年間はいつも無難なバレーを選択していました。

高校2年の夏。何か新しい種目に挑戦したいと思い、私は、ソフトボールを選択しました。

当時の私は無鉄砲な性格であったので、クラスの勝敗とか顧みず、ただ自分がやってみたいという気持ちで選択しました。

しかし、子供のころからソフトボールで遊んだ機会が乏しかったので、当然ボールのキャッチ、スローイングも不安定でした。

(守備も足が速いためポジションは外野をやっていましたが、ボールを確実に取れる自信もなかったです)

そういうわけで確実に守れるポジションがなく、練習試合ではポジションがころころと変わりました。

当然そんなソフトボール経験の浅かった私が所属しているチームですので、1勝できれば御の字だろうと周りのクラスにもうわさされていました。

ある練習日、いつものようにイニングごとに外野、内野と私は転々としていたのですが、

ノーアウトランナー二塁の場面で、ピッチャーをやってみて、たまたま無失点に抑えてしまったのです。

試合後、

「Tomo、めっちゃ球はいるね! 本番ピッチャーでいいんじゃない?」

とキャプテンに声を掛けられ、私は快諾しました。

私は、試合の流れを左右するピッチャーに抜擢されたこと、自分もチームの戦力となっていると認識できたことで、とてもいい気になっていました。

そして、スポーツ大会の日。

第一試合から、優勝候補のクラスとの勝負でした。

相手チームが先攻、私たちのチームが後攻。

私はキャプテンから指示された通り、先発ピッチャーとして意気込んでいました。

あの日のようにボールを低めに集めて、ストライクカウントを増やしていけばいいだけ。

そう思っていたのですが、緊張のあまり、全然ストライクが入らないのです。

相手チームの先頭バッターが野球部のエースであったこともあり、練習の時よりついつい力が入り、ボールが浮いてしまっていたのです。

ストライクを一球もとれず、フォアボールにしてしまった私は、相手チームの歓声にものまれ、すっかり自信を失ってしまいました。

次のバッターから連続ヒットを許し、その回3失点し、途中降板しました。

レフトポジションに向かう途中、キャプテンの「ドンマイ!」という言葉が逆に心に刺さりました。

結局その回合計6失点し、すでにチームは負けムードでした。

 

「やっぱり、バレーボールにしとけばよかった。」

そんな言葉が一瞬頭をよぎりました。

その時、いつの間にかフェンス越しに応援に駆けつけてくれた数学の先生が、

「Tomo、何暗い顔してる! まだ一回だぞ! 逆転できる!」

と声をかけてくれたのです。

「6失点ですよ。もう無理です。」と言いかけたその時でした。

 

「カキーン」

 

チームの先頭バッターがいきなりヒットを放ったのです。

「走れ!走れ!」

ゲームを壊して落ち込んでいた私は、はじめ正直何が起きたのかわからず目を見張るばかりでしたが、一瞬でチームに活気が戻ってたきたのを感じました。

同時に、「まだいけるかも。あきらめちゃいかん。」という気持ちがわいてきました。

 

足が速かった私は、二番バッターだったため、すぐに打席に向かいました。

作戦通り、バントの構えでバスターで初球を狙い、意表を突く。

それだけを意識し、力いっぱいボールに食らいつきました。

「カーン」

少々つまり気味でしたが、完全にバントだと思っていた相手チームは、ボールをそらし、

センター前にボールが抜けていったのです。

「勝てるかもしれない。」

かすかな希望が見えてきました。

その後、3番、4番で2点を返したのですが、そのあと打線がうまくつながらず、そのままイニングが進み、最終回を7-3で迎えました。

逆転の可能性を信じて、私たちのチームはその回の攻撃に移りました。

フォアボール、ヒット、ポップフライ、ヒット、ヒット、ピッチャーゴロ、フォアボール。

7-4でツーアウト満塁となったのです。

運よく次のバッターは4番のキャプテンでした。

トーナメント形式であったため、初戦で負けてしまえば、4位以下で終了。

あきらめられなかった私たちは、チーム一丸となって力いっぱい、

「キャプテン! いけー!」と叫びました。

私も二塁ベースから心の中で、祈っていました。

 

その初球。

「カキーン!!」

この試合で一番と呼べるほどの快音がグラウンドに鳴り響いたのです。

ボールはレフトの頭上を越えて抜けていきました。

私はサードベースを踏みしめ、コーナーを曲がり、ホームベース必死に走りました。

「ボール返ってくるな。返ってくるな。」

一心にそう願っていました。

そこからは必死であまり覚えていないのですが、気づけばチームがキャプテンをもみくちゃにしながら盛り上がっていました。

そして、隣にいたチームメイトが

「Tomo、やったな!逆転勝利や!」

と声をかけてきました。

もう10年以上も前の話にはなるのですが、

このスポーツ大会を通して、私はスポーツの楽しみを知ることができました。

つらい練習、つらい局面を乗り越えての至高の楽しみ。

そして何が起きるか最後まで見てみないとわからない。

それはどこか人生にも通じるものがあるのかもしれないですね。

 

長文読んでくれてありがとうございました。

それではまた!

See you next time

正義のヒーローがあらわれた日のこと

とある高校生時代の一日。

私は最寄りの駅より、当時通っていた高校に通学途中でした。

「あ~ 今日は火曜日か~。まだ休みまで4日もあるよ~。今日は体育もないし退屈な日だな😢」

いつも見慣れた景色を窓越しに眺め、気分はとてもブルー。

朝9:00に始業ということもあり、7:30のラッシュアワーの電車に毎朝乗らなければならなかったため、電車内はいつもすし詰め状態で、身動きがとれないレベルでした。

その日、私はドアのすぐ近くの手すりの前に陣取り、授業テキストなどの入ってリュックサックを足元に置いていました。

リュックサックの中には、教材や弁当を入れて通学していたため、重くて、満員電車内での置き場に困っておりました。

乗車してから20分ほどたったころ、毎朝多くの人が乗り降りする駅に到着しました。

(ご乗車の方は、押し合わずご乗車ください~)

駅のアナウンスがながれ、いつものように多くの通勤客が電車に乗り込んできました。

 

私は手すりと座席の隙間に身をゆだね、乗ってくる人をかわしておりました。

(ドアが閉まります。ご注意ください。)

「ここからいつもの正念場だ。耐えろ耐えろ。」

窮屈でしたが、その駅から15分ほどすればまた多くの人が降りるので、

何とか毎朝通学できていました。

しかし人間気分がブルーなときほど、厄介ごとに巻き込まれるというのは本当なのでしょうか。

その日は違ったのです。

次の停車駅でドアが開き、数人が降りていき、私の隣には少々スペースができました。

「今日はそんなに混まないのかも!」

そう思った矢先、ひとりの男性が隣に来て、

「そんなにおっきな荷物足元に置いてんじゃないよ! 乗ってくる人が転んだらどうすんの!背負え!」

と急に私のリュックサック持ち上げ、取り上げてきたのです。

私は、唐突の出来事に、「すみません。」と謝ることしかできずにいました。

しかし、そんな私を見て、男性は弱みに漬け込んだかのように文句をまくしたててきました。

すると、後ろの方から、

「それはあんまりじゃないの~! あんたが間違ってるよ! 満員でリュックサック背負う方が危ないだろ!」

と助けてくれた人がいたのです。

電車が動き出してから、しんみりとした車内をつんざくような声だったので、正直私は驚いておりました。

文句を言いつけてきた男性も、はじめは何度か首をかしげながら反論していたのですが、

助けてくれた方の威勢と周りの重い空気に圧倒されたのか、おとなしくなりました。

助けてくれた方は、その次の駅ですぐに降車してしまったのですが、私は何度も心の中で、「ありがとうございました」と連呼していました。

 

最近、公衆の場では、他人がトラブルに巻き込まれていても見て見ぬふりをする人が多いです。

私もどちらかというと見て見ぬふりをする部類に入ってしまうかもしれません。

そんな中、口論になる危険を顧みず、弱い私を助けてくれたその方は、今も私の正義のヒーローであり続けています。

【学生・資格勉強者向け】覚えた記憶を定着させるおすすめの方法3選

みなさん! こんばんは! Tomoです!

最近仕事終わりにブログを書くことが日常になりつつあります。

4/27から投稿を開始し、今まで毎日投稿を続けているので、もう20記事以上投稿したことになったでしょうか。

正直、始めたころはこんなに続くと思っておりませんでした。

さて、このブログを読んでくださっている方の中には、受験勉強、資格勉強にまさに励まれている方もいらっしゃると思います。

私は、国家資格を勝ち取るために2年半勉強をした経験があるのですが、学んだことをすぐ忘れてしまいがちで、いつもどうやったら記憶が定着するのか模索しておりました。

今日は、私が当時、記憶定着のために実践していたことを紹介していきたいと思います。

人にはそれぞれあっている記憶定着のさせ方があると思うので、あくまでも参考程度にとらえてください!

それではどうぞ!

 

①学んだことはその日のうちにもう一度見直す

私は国家試験の勉強をしていた頃、大手の予備校に通っておりました。

大学の講義が終わってから、毎晩毎晩18:30~21:00という過酷なスケジュールで予備校の講義を受けておりました。

その頃、私が大切にしていたことがあります。

それは、学んだことをその日のうちにもう一度見直すということです!

新しく学んだ知識は、忘れないうちにもう一度おさらいする。これ簡単そうに思えて実はやっている人は少ないと思います。

見返すのが遅くなるにつれ、学んだ知識はさび付き、もう一度一から学び直さなければいけない知識が増えてしまいます。

私は、横になりながら講義で学んだことをすべて目を通してから就寝するようにしておりました。

どんな形であれ、学びたてほやほやのうちに見かえすという作業が知識の定着につながると思います。

 

②間違えたことをまとめて一気に見返せるようにする

人は、自分の得意な分野は意欲的に学ぼうとするのに対し、苦手・覚えにくい分野についてはついつい後回しにしがちです。

私の場合、テキストを読み返しているとき、自分の得意な分野(すでに知識が十分にあり、得点アップにつながらない)に時間を割いてしまい、自分の苦手な分野に差し掛かった時にはすでにやる気スイッチが切れてしまっていることがよくありました。

テキストを軸に復習しているので、ついつい得意分野に目が行ってしまっていたのです。

本番の試験で最大の得点をたたきだすために、勉強をしているのにこれでは本末転倒です。

そこで私は「自分のまちがいノート📔」というものを常に持ち歩いて、通学・大学の講義の合間に見返していました。

ノートには、自分が模擬試験で間違えたこと、すぐ忘れてしまうこと、よくミスすることをまとめていました。

こうすることで、そのノートを見さえすれば、自分の苦手論点がざっと復習できるので

す。

自分だけのオリジナルノートが作れるので、やる気アップにもつながります⤴

一点、好みにもよるかもしれませんが、ノートはできるだけ軽いものをお勧めします。

例えば、A4のノートだとかさばったり、重いとかの理由でついついまちがいノート📔を見る機会をそがれてしまいます。

そういった意味では、朝の電車内やベッドの上でも気楽に見かえせるようなサイズのノート📔が良いかと思います!

 

③覚えられないものは、一度落ち着いてその内容を理解してみる

勉強をしているとき、人はついつい覚えようということに集中しすぎて、内容を深く考えることを怠りがちです。

試験一日前、徹夜で何かを覚えようとするときはなおさら。

テストを受けた次の日には知識が抜け落ちてしまいます。

字面ばかりおっていて、その内容を理解できていない場合、記憶は定着しにくくなります。

私もそのタチで、学んだ時点では覚えていたことも、テストでは忘れてしまうということが多々ありました。

いつまでたっても覚えられないことがある場合、私はいったん冷静になり、その内容を深く理解することを心掛けておりました。

 

例えば、「三角形の面積=底辺×高さ÷2」という算数の公式がありますよね。

この数式の内容をきちんと理解できていない人は、この公式自体を忘れてしまった瞬間、

「あれっ、最後って÷2ってするんだっけ?しないんだっけ?」

という感じに迷いが生じてしまいます。

しかし、三角形がその底辺と高さを辺とする四角形の半分の大きさであるから最後に÷2するんだと理解できている人は、自信をもって公式をこたえることができます。

しかも、理屈が理解できているので、公式を忘れようがありません。

このように、何か覚えられない論点、項目があるならば、一度基本に立ち戻って、なぜそうなのか? を考えてみると、記憶が定着しやすくなります。

いかがだったでしょうか。参考になれば嬉しいです。

皆さんが記憶を定着させるにあたり、実践されていることがあればコメント欄からぜひ教えてください!

 

それでは今日はここまでです!

See you next time!😊

【青春の輝き】夢をもっているヒト

こんばんは! Tomoです!

お仕事、勉学お疲れ様です。

今日は肌寒い気候でしたね🥶 扇風機を付けて寝ていたため朝身震いしていました笑

コロナもだんだん落ち着いてきていますが、これからは気温の変化に気を付けて体調管理していきたいものです。

 

最近仕事終わりに知り合いと通話をすることが多いのですが、その時に夢の話が出てきました。

友人A:「Tomoはさ、何か将来やりたいこととか明確に決まっていたりするの?」

私:「う~ん。今の生活に正直満足してるから、家族つくって、健康でいられればいいかな。」

友人A:「そうなんだ。。。」

 

それまで何気ない会話をしていて

突然夢について聞かれた私は困惑してしまいました。

現実主義の私は、今まで自分の夢について明確に考える機会なんてあまりなかったなと思いました。

私:「Aは何か明確に夢とかあったりするの?」

友人A:「俺はね・・・・」

友人はその後、10分ほど夢について生き生きとしゃべりだしました。

 

どういったキャリアを踏みたいか、どういった人と結婚してどんな家族生活をしていきたいか、どんな家に住んで、どういった老後を生活していきたいのか。

 

言葉が次から次へとあふれ出てくるようで、正直聞き入ってしまいました。

毎日仕事に忙しく追われていて日常に染まってしまった私にとっては、すごく新鮮に感じるとともに、彼が少々うらやましく感じたのです。

「夢は理想で、実行しなければ意味がない」

こう言ってしまえばそれまでです。

 

しかし、夢をもつことにより、人はそこから目標と活力を見出せる。

夢を持つと人は生き生きとして、輝いて見えます。

それがどんな夢であれ、夢を語る人からは情熱を感じます。

勇気ももらえます。

そもそも私のようにまだ明確な夢を持てない人も多い。

その中でしっかりと夢を描いて毎日生活している友人Aは、とても偉大で立派で輝かしいなと、ふと思ったTomoでした。

 

それでは今日はここまでです!

今日も見に来てくれてありがとうございました。

 

See you next time✌